夜にはナイトコードで
何こともなかったように接してくれて
奏も、まふゆもそうだったんだって
何もなかったのかってくらい、いつも通り楽しく過ぎていて
次の日も、次の日も、次の日も
自業自得だな
逃げて、逃げて、逃げ続けて
いっそ誰か言ってくれって思ってたんだから
願い通りになったじゃないか
誰かが代わりに 言ってくれた
ああ、消えたいな
到了晚上,在Nightcord里
大家像是什么都没发生一样对待我
奏、真冬也肯定是这样
仿佛「难道什么都没发生?」一般,像往常一样欢笑着度过
不管是明天、后天,还是大后天
自作自受啊
逃避着、逃避着,一直逃避着……
还想着什么,「干脆谁来替我说出口吧」……
这不是如我所愿了吗?
这不是有人,代替我说出去了吗
啊啊……真想消失啊
听不清x